216 :名無しんぼ@お腹いっぱい[sage]:2009/05/26(火) 21:45:05 ID:CYhiPmt7O
連載終わったらCGアシはどうなるんだろう
219 :名無しんぼ@お腹いっぱい[sage]:2009/05/26(火) 22:06:55 ID:GniS2OML0
»216
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スーパースマートフォンは iPhone キラーとなるか? (japan.internet.com)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース (via otsune)
漢(オトコ)のコンピュータ道: エンジニアの楽園を見たッ!クリアコードさんの方々とお会いした話。 (via poochin)
Twitter / @suchizoidman (via mcafee-x6)
(via Beelog)
アイチューンミュージックストアの日本での売上げシェアは2%程度。音楽配信での割合でも7%程度だ。CDが諸外国に比べて売上の減少が少ないのと、モバイル配信が中心なのが日本のマーケットの特徴だ。日本は、先進国で唯一、アイチューンストアが失敗しているというのが、2011年現在の状況だ。
また、「着うた」という名称で、モバイルで配信が広がった。こちらは「レコード会社直営サイト(通称レコ直)」を中心に成功している。(スマフォが中心になる市場には対応できていないので、成功していた、というべきかもしれない。)もともとは、着信音向けで始まったが、「着うたフル」という楽曲全部をダウンロードさせるサービスも、それなりに定着した。レコ直は、この10年間で唯一と言ってよい、大手レコード会社の「成功事例」なのだ。
(中略)
評論家やジャーナリストの皆さん!デジタルなり、ソーシャルなりで音楽ビジネスを引用する際は、
●日本ではアイチューンミュージックストアが失敗している
●ソーシャルメディア活用のビジネス的な成功例が、まだほとんど無い。
●音楽配信で成功したのは、大まかに言うと「レコ直」だけ。
という3点を押さえて、諸外国と比較しながら、論証してください。米国とごっちゃにしたり、何となくの気分で書くにはやめて欲しいです!!
日本の音楽配信事情2011 〜ジャーナリストや評論家に音楽ビジネスの間違った認識が多すぎる!〜 / いまだタイトル決められず
現状として、iTunesの日本におけるシェアが低く、ケータイ配信で国内レコード会社の操業がまわっているのは確か。でも、著作者にとっての「成功事例」なのかは、別途検討を要する。アーティストにとっては、どういう状態が望ましいのでしょうか。そして、聴き手にとっては?
しかし、「ソーシャルメディア活用のビジネス的な成功例が、まだほとんど無い」って、ミクさんやアイマス、レッツゴー陰陽師、メルトなどなどは「成功」してないという価値判断なのかしら。それだけで食べていける、が成功のメルクマールということなのかなあ。それは、昨今の産業構造的にどうなのだろう。音楽だけで食べていくビジネスモデルは、どこまで有効なのだろうか。
あと、どうして「日本」だけの「シェア」をもって、成否を判断するのだろう。事業規模とか利益率とかは?ほかにも、違法配信に対するインパクト、排他的市場への参入、DRMのバランス、配信障壁の低下、視聴スタイルへの影響など、評価軸はいろいろあり、どの文脈によるかで、成功と失敗の意義が変わる(別に、国内シェアをもって成功を判断するのはよいのですが、ほかの評価軸での話かもしれないのに、すべて「間違っている」「気分で書いている」と一刀両断するのはいかがなものかということ)。
加えて、Appleさんは、日本という市場にどれくらい魅力を感じているかというと、個人的感触としては微妙なんだよね。 まあ、iTunesでもレコ直でも、デストピアとしてはどっちもどっち的なところがありますけれども。
(via inf)
これ、スマートフォンが普及したら簡単に状況が変わっちゃうんじゃないのかなぁ。そんな状況依存のものの成否に意味があるんだろうか。ところで昨日一緒に飲んだ知り合いの女性は韓国 LOVEな人で韓国で売ってるスマホのカバーが可愛いからという理由でケータイを GALAXY に変えたそうだ。流行り曲は YouTube で聴けるし観れるので不都合はないらしい。そういえば女子高生の間で(カバーが可愛いという理由で) iPhone が流行ってるという話も聞いたことがあるし、着うたの売り上げが落ちてるという話も聞きかじった気がする。
(via hexe)
私の友人は「ストラップがつけられない」という理由でスマートフォンへの移行を断念し、「Cath Kidstonのかわいいカバーをみつけた」と言ってiPhoneに変えていました。
(via inf)
というか、今までのAppleの戦略を見てきたのなら、「現状がどうなっているか」と「今後どうなるのか」は別の話だというのがある程度は分かると思うのだけどな。
(via pdl2h)
なかなか勝てないとき、アメリカ人は「オープン」と言い出す癖がある。18世紀末に北米大陸を制圧したアメリカは、日本を含む列強がすでに進出していた中国に関心を持つようになる。しかし、中国大陸には各国が進出済みで簡単には入り込めない。そこで主張したのが「門戸開放政策」(Open Door Policy)だ。
しかし、アメリカが日本を含む各国に門戸開放通牒を送付したのと同じ頃、近隣国に対して取っていたのが「棍棒外交」(Big Stick Policy)だ。中国大陸については各国の機会均等を訴える一方で、自身の庭先のカリブ海諸国については西洋列強からの不介入、砲艦外交によるアメリカの強い影響下に置くことを方針にした。
vs元ライブドア取締役・熊谷史人氏(1) オリンパス事件と上場維持について思うこと |藤沢数希の金融対談日記|ダイヤモンド・オンライン (via otsune)
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